wordpress標準搭載のギャラリーをLightbox風に見せることができるプラグイン
ギャラリーで扱う画像が自動的にグループ化され、矢印ボタンで画像を切り替えることができる
rel=”lightbox”などの面倒な記述も必要ないので、一般ユーザー向けに利用できる
HITL入力で gallery lightboxsize=”full” と入力すればフルサイズで表示できる ([]で囲む)
※デフォルトは中サイズ
www付きURLをwww無しURLに.htaccessを書いて統一する
※ルートディレクトリに配置する
RewriteEngine On
# www無しのURLに統一
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www\.hogemoge\.com
RewriteRule ^(.*) http://hogemoge.com/$1 [R=301,L]
wordpressを使った場合、公開フォルダを指定する時の注意!
ロリポップは独自ドメイン設定時に自動的にwww付きのサブドメインを作成してしまうので
メインのドメイン(www無し)と同じ公開フォルダの設定も行う必要がある
カスタムフィールド・プラグインをテストしてみる
1. Custom Field GUI Utility
wordpressのバージョンに対応したバージョンを使う
2.x系は、こちら
3.0.x~3.1.x系は、こちら
3.3系~は、こちら
【最新版は作者のページから こちらのページ】
設定ファイルconf.iniで設定したカスタムフィールドのみ投稿ページに表示される
・conf-post.iniファイルが記事用のカスタムフィールド設定です
※「Custom Field GUI Utility 3.2 は、WordPress 3.3以降用です。
3.4でも使えると思います。」と作者のサイトに記述があります
2. Custom field Template
独自ドメイン kdcs-web.comでwordpressをセッティングする
wordpressのフォルダは「wordpress」とすると、
通常http://kdcs-web.com/wordpressでのアクセスとなる
これをhttp://kdcs-web.comでアクセスできるようにする
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画像もテキストもdiv要素で囲まれた内容をスライドさせることができる(IE6も動作可)
サイトから、「Download stable(安定版)」をダウンロードする
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